Drowsy Dog's Diary

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2013年3月14日
by kazoo
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wordpressカテゴリページに画像が表示されない

テーマ yoko でのお話です。

カテゴリページ、アーカイブページ、検索結果のページでは excerpt(抜粋)表示になっていて、画像が表示されていませんでした。それ photo カテゴリとか意味ないですやん。デフォルトではこういう動作のテーマの方が多いのかな?

軽くぐぐって見ると、TwentyTen のころはデフォルトテーマもそういう動作をしていたようで、loop.php を修正しろとの記事が見つかる。なるほど。
yoko で同じような分岐を探してみる。と、あった。

ので、上記のように is_archive() の条件をコメントアウトして、検索結果だけを excerpt するようにして、解決。

ちなみに、twentytwelveだと、

と、いう感じの表記なので、やっぱりすでにデフォルトテーマでは検索結果画面のみ、excerpt 表示するようにしてるのかな(動作は未確認)。

2013年3月13日
by kazoo
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Crayon Syntax Highlighter とか

yoko

テーマを変えました。


yoko

横?ヨーコ?バスタードなつかしいですね。
迷ったけど、結局3カラム→2カラムに改造してしまった。ちょっとすかすか感かな。また戻すかも。戻さないかも。

見た目はかなりすっきりして満足。
とはいえ相変わらずおぼつかない手でおそるおそるスタイルいじってるし、おすすめ書籍は sidebar.php に直接書いてたりして、もう少し柔軟にスマートにさかさか変化し続けたいものです。

トップ写真は多摩川にて、4ヶ月ごろの律さん。

Crayon Syntax Highlighter

また、コードのシンタックスハイライタを、Crayon Syntax Highlighter に変えてみました。

対応言語数はちょっと少なくなるとはいえ、ほぼ十分なレベルだし、Crayon の方がずっと見栄えもいいですね。。
ターミナルとファイルの意味も書き分けやすくなりました。

使い方はこんな感じ。

<pre class=”lang:objc theme:familiar” title=”NSData2ByteArray”>
NSData *data = [NSData dataWithContentsOfFile:filePath];
NSUInteger len = [data length];
Byte *byteData = (Byte*)malloc(len);
memcpy(byteData, [data bytes], len);
</pre>

↓↓↓

wp-syntax 同様に pre タグを使い、class=”lang:xxx theme:xxxx” のように属性を指定してあげます。
プラグインエディタも使いやすいのでほぼ意識しないですね。すてきだ。

詳細ドキュメントはこちら。
http://aramk.com/projects/crayon-syntax-highlighter/

前は wp-syntax だったのですが、WPTouch を導入したときにうまく共存できておらず、スマホ環境でちゃんと表示できてなかったのを改善したかったのでした。
…が、せっかくレスポンシヴなテーマにしたんだし、そろそろ WPTouch 外していいかな?ということで外してしまいました。前提がw

それぞれのビュー。ふむふむ。

まあ、昨今のスマホ環境は処理能力も十分だし、いかにも画一的なスマホスタイルもそろそろ卒業でいいかな。
一歩ずつ春めいておりますね。

2012年10月3日
by kazoo
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Ready for the floor

こんどこそととのいました。

7割OKなら書いていく。スピード命で。その気概で。
なかなか汚す勇気のない自分のために下のゴミもしばらくは残しておこう。
今さらながら最初のテーマは sixhoursを使わせていただきました。

2012年10月3日
by kazoo
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と思ったら

最後の最後に wordpress の URL とpermlink設定変えたらいろいろ見えなくなって(そりゃそうだ)つまずいた。

とりあえず、wordpress URL 変えてログインできなくなったら、phpMyAdmin で wp-optionsの末尾を変えればOK。

permalink 設定変更したら、過去ログは一気に変わってくれないんだろうか?
変わったら困る場合の方が多いか?